2012年10月22日

悲しいお別れ

先日、親類といいますか、親と同じような存在の方がなくなりました。男性で、最後は肺炎でしたが・・・。心臓病、バイパス手術、ペースメーカ手術など、見ているだけでとてもかわいそうに思えてなりません。
先週末は私自身睡眠時間もほとんどなく、心身ともに疲れきった状態です。ですが、ご主人をなくされた奥さんは私のいとこでその方の今後が心配です。もう一人の母親のようで、時には優しく、時には厳しく。
子供さんがいないので、最終的には時々家にも通うようになると思います。
うつ病を理解してくれ、また、その方ご自身もうつ病をわずらい、私のよき理解者でもあります。
一生かけても、かけても御礼をしても・・・。頭が上がらないくらい感謝しています。
近いうちまたおうちに伺いますね。
posted by あつし at 09:57 | 日記
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